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週刊テレビガイド アニメ

銀魂 フェアリーテール ジョジョの奇妙な冒険の復活決定

最近、2014年から2015年にかけて、ドラゴンボール、銀魂、フェアリーテール、ジョジョの奇妙な冒険などが次々に復活した。

ジョジョの奇妙な冒険に関しては、数か月やっては途中休憩し他のアニメ作品との交代々というパターンが定着している感じかな。

当サイト管理人としては、進撃の巨人の続編を再度放送して頂きたく希望するのだが。

さて、この十数年、そして特に二千年代に入ってからアニメの深夜枠が完全に確立した。
もちろん1990年代の昔から特定アニメの深夜放送はままあった。

かなりレアな学園恋愛ものから恐怖感満載の妖怪ものなどまさにアニメオタクの好きそうなもので、悪く言えば実に趣味が偏っていた作品、良く言えば実にシュールで偏執狂的なもの、かっこよく言えばサイケで個性的なアニメ作品が多かった。

個人的に高く評価しているのがあの水木しげる先生原作の「墓場の鬼太郎・・・?」だったかな。
正しい題名は失念してしまったのだが、要は、こちらの方が原作に近いという作品である。

恐らく、宇宙戦艦ヤマトの男性主人公二人の確執とか、銀河鉄道999の哲郎がネジかなんかになるラストシーンなども一般のアニメファンはその真実を知ったら驚く事間違いない。

このアニメの深夜枠放送というのは、大昔で言えばエロ漫画の存在が大きかったのだが、昨今で言えば何というのだろうか、う〜ん夕方の良い子たちには見せられないけれど、潜在的に多くのアニメファンがこれは是非ともアニメ化して欲しいと願うものを突発的に形として残した。

何とか世に送り出したという印象を持つのは私だけだろうか!?

実にうれしい限りである。
個人的には、TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)もまたやって欲しい限りである。

週刊テレビガイド バラエティー

サンデージャポン 杉村太蔵氏上西議員擁護で炎上!

サンジャポがまたまた盛り上がっている様だ。
毎回、過激では無いが無意味な政権与党批判でお馴染みのサンデージャポンにおいて、準レギュラー格のの元小泉チルドレンであり元国会議員の杉村太蔵氏の発言で荒れたようである。

私は、この番組はほとんど見ないので別段お思い入れは無いが、今話題の上西小百合衆院議員がテーマだったらしいのでちょっとだけ興味があったので気に成るところである。

ま〜実際のところは我々には結局判らずじまいだが、国民感情としては、上西小百合衆院議員が国会の本会議を欠席したのはまずかったと思う。

またその後の一連の対応全てが納得いかない印象を持った事は否定しようがない。私と同じ認識の国民は多いのではないだろうか!?

でっ問題は、どうも上西議員を維新の党から除籍処分した件での議員辞職するべきかしないべきかという争点だったらしい。

さて、お騒がせの杉村太蔵氏なんだけれど、どうもサンデージャポン放送中、この上西議員をいたく擁護したらしい。

杉村氏の上西議員擁護発言にたいして、元国会議員の感情・意識を引きずっているのではという指摘があったが、私はそれに関しては関係ない・・・というおか、引きずろうがそうでないだろうが杉村氏個人の感情であり個人の感情を抑えて生きる公人でもなんでもない現在のポジションでは、・・・ほっといてやれ・・・と思う次第である。

個人の真摯な意見・主張を述べた事に対して、気に食わなければ番組に出すなよと言いたい。

実に、特亜色の強い番組である。
特にMCの品の無さは耐えがたい。

それにしても、尼崎の市会議員にしても、小泉チルドレンにしても、維新の党の橋本チルドレンにしても、全て選んだのは我々お○○な国民である。

この維新の党の上西小百合衆院議員、元キャンペーン・ガールで若干31歳である。
キャンペーン・ガールを否定するつもりは無いが、こんな彼や彼女よりももっとふさわしい憂国の士が多くいるのだろうに!?・・・つくずくそう思うし情けなくなる。

因みに、私は、個人的には除籍処分は相当だと思うが、維新の党は国民に対しての説明が不十分である。これでは、疑わしきは罰するである。

以前、たけしを総理大臣に・・・などという意見があったが、愚の骨頂である。

私を含めて、国政を単なる人気投票気分で選ぶ日本国民の危うさを日々感じる次第である。

週間テレビガイド ワイドショー

たかじんNOマネー 橋下市長従軍慰安婦発言の視聴者アンケート 大谷昭宏の靖国発言

たかじんNOマネーという番組があるのだが先日はとても面白かった。
当日の同番組には、以下注目すべき二つの要素があった。

一つは、あの紳士的な雰囲気での評価が高い自称日本のジャーナリスト大谷昭宏氏が、たかじんNOマネー番組放送中、事もあろうに靖国神社に眠る英霊に対して、「寝てる連中」という非常識な表現をしたらしい。

それに伴い、インターネット上物凄い批判が起きているようだ。
大半の声は普段からそういう認識が彼の中にあるからついぽろいと出たのだろうという批判が一番多かった様に思う。
しかしあの大谷氏が靖国に対してそんな不遜なイメージを抱いていたとはこの私も不愉快である。

小生も後にYouTubeでの動画で明確に確認したのだが、間違いない。

二つ目は、大阪市橋下市長の従軍慰安婦問題に関する発言に関して、生放送で視聴者にアンケートを取ったのだが、何と結果は予想に反して、7割方が橋下氏の発言は問題なかったとする擁護する結果に終わった。

たかじんNOマネーが用意した所謂コメンテーターと称する在日朝鮮人や韓国マスメディアの人間や左翼系評論家はグーの根も出なかった。

番組の当初の狙いは、この際、徹底的に橋下市長を批判し叩こうという意図が見え見えであったのに対し、全く意に反する日本人の世論の声に売国奴系左翼評論家達や外国人マスメディアはたじたじであった。

久々に笑ったな〜!
実に愉快であった。

最近正しい歴史認識を持つ日本人や自分の意見主張をする日本人が増加傾向にあり実にいい傾向であると思う。

週刊テレビガイドの番組表 NHK

NHKの偏向報道と作られた韓流ブーム

最近のニュース番組や昼のバラエティー番組を見て気が付く事がある。

いや、番組というよりももっと大きな放送する大本のテレビ局に大きな問題といえる特長が存在する。

そして、それ以上に大きな教育や政治などにも更に大きな問題が存在していた。

具体的には、その問題とは何んなのか!?

幼い頃には気が付かなかったが、我々は物凄い自虐史観を埋め込まれているという事実だ。朝日新聞や毎日新聞、さらにNHKの日本憎しの偏向報道には驚くばかりだ。ここは、まるで日本ではないみたいだ。

そして、昨今の韓流とかいう馬鹿げたブームと、巷で流行っている何も生産的なものを生まないデジタルゲームという名の消費ゲームである。何千億という貴重なお金が意味のないものに交換され宙に消えていっている。それだけの資金があれば、相当数の子供や老人を助ける事が出来るのに。

天下のNHKまでもが民間の放送局の様な視聴率競争に入り込み、実に下らない番組を垂れ流すようになった。その大元は、大阪の吉本興業などに代表されるお笑い番組偏重主義である。

このままでは、一億国民総白痴といった状態になり兼ねない。

誰かに、日本人としての強い信念に基づき立ち上がって欲しいものである。

週刊テレビガイド アニメ

2011年から2012年 最近のアニメ番組事情!

2011年下半期のアニメは最高潮を迎えましたね。

また、人気・内容ともトップのアニメが示しあわせたかの様に、そのアニメの最大の山場を同時期にもって来ました。また重なりました。

特に、お馴染みのワンピース(ONEPIECE )、ブリーチ(BLEACH)、銀玉の3天王は凄かったですね。

ワンピースの「海軍本部(マリンフォード)頂上決戦編」452話〜489話
ブリーチの「影狼佐を倒せ!死神、総力戦!」代表として第328話
銀玉の「かぶき町四天王篇」代表として13話

以上の3作品のこのシリーズは、タイガーマスクこと伊達直人が飛行機に乗り今日本を去ろうとするラストシーンか、宇宙戦艦大和の艦長が亡くなった時か、大和が地球に帰ってきた時か、ウルトラマンやセブンが亡くなった時か、仮面ライダーのオープンの時の同等以上に感動しましたね。

今、当サイトが注目しているのは、美食屋トリコですね。
実に、展開が面白い。

そして、2012年になり、超高画質での放映となった、「ゴン」と「嵐の夜に」は作品的には当然素晴らしいのですが、とにかく映像が凄い。

但し、気になるのが、これ等の作品の画像を作っているのは二つとも外国なんですよね。
まさに外注です。

これでは日本のアニメ産業が廃れてしまいそうで心配ですね。

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